滞納は無いが今後が不安!

この段階でのご相談の場合、お客様が今後の見通しをどう
予測されているかで、方向性は変わります。

今、借りられている金融機関と条件変更のご相談も可能
なケースがあり、大きく変更を要さない方は一度、窓口で
ご相談されてはと思います。

次に住宅金融支援機構からの借入で、10年毎の金利上昇
を前に、他の金融機関に借換されるケースは多々あります。

一度、他の銀行窓口で相談されてはと思います。
相談したが良い結果が出ないというケースはご相談下さい。
金融機関によりお客様の属性に合う、合わないがありますの
で、一銀行相談後、ご相談下さい。
二銀行以上ご相談されていると、銀行が確認する個人情報
上、以降の銀行取り組みが難しくなります。

違ったケースでは、ご本人の住宅ローンをご両親が取敢えず
支払っているが、この先長期の住宅ローンを支払い続ける事
は困難!
又は、仕事が無く収入は無いが、貯金を切り崩してなんとか
支払いは滞っていないなどのケースもありました。

このようなケース、任意売却を考慮する必要があるかとは
思います。
只、お客様に依って状況は様々です。
一度、ご相談を頂けたらと思います。


         任意売却 ㈱タクショウTOPページへ

 まずは06-4306-3275までご連絡下さい! 

 匿名でメール相談は
 takusho@stop-keibai.com までお気軽に!